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ウルザの塔/Urza's Tower

提供: MTG Wiki
Urza's Tower / ウルザの塔
土地 — Urza’s 塔(Tower)
(T):(◇)を加える。あなたがウルザの(Urza's)・鉱山(Mine)とウルザの・魔力炉(Power-Plant)をコントロールしているなら、代わりに(◇)(◇)(◇)を加える。

WHISPERのテキストではタイプ行が正常に表示されていません。土地タイプは「ウルザの(Urza’s)・塔(Tower)」です。

ウルザランドの1つ。ウルザの鉱山/Urza's Mine、ウルザの魔力炉/Urza's Power Plantを揃えると、生み出すマナが増える。

揃ったときに出るマナの量が他のウルザランドより1つ多いのが特徴的。そのためモダンホライゾン3以降は次元の結節点/Planar Nexusとこのカードだけを採用するケースも出てきた。

ストーリー

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ウルザの塔/Urza's Towerは、兄弟戦争/Brothers' War時代(AR20年頃からAR64年)のドミナリア/Dominariaのテリシア/Terisiare大陸に、ウルザ/Urzaの率いる軍によって、軍のために複数建造された施設。

兄弟戦争(カード・セット)の現代編では、そのうちの一つがテフェリー・アコサ/Teferi Akosaたちの拠点として利用された[4]。

資源集めについてのトカシアの教えを、ウルザはいつも上手に生かした。

(出典:アンティキティー、クロニクル、第5版)

関連カード

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サイクル

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アンティキティーのウルザランドサイクル。3種類揃うと2マナ(ウルザの塔/Urza's Towerのみ3マナ)、計7マナを生み出すようになる。ウルザトロンのキーカードである。

MTGアリーナではカード・セットに収録されていないが、ウルザの建築ドローン/Urza's Construction Droneの能力で創出できる。

脚注

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参考

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